アイテム
ハウス食品 カレー研究会 1日分野菜350g(生換算) 1日分の野菜カレー 高リコピントマトペースト使用揚げなすレンコンゴボウ入り 焙煎スパイスの香り鰹だしの旨み
2026.5.14
- 名称/品名野菜カレー
- 原材料名野菜(れんこん、ごぼう)、トマトペースト(ポルトガル製造)、にんじん濃縮汁、素揚げなす、ソテーオニオン、乾燥玉ねぎ、セロリペースト、牛脂豚脂混合油、みそ、焙煎香辛料ペースト、食塩、しょうがペースト、ガーリックペースト、ウスターソース、香辛料、香味油、かつおぶし粉末/増粘剤(加工デンプン)、カラメル色素、調味料(アミノ酸)、乳酸Ca、乳化剤、香料、酸化防止剤(ビタミンE)、焼ミョウバン、香辛料抽出物、(一部に小麦・大豆・豚肉・りんごを含む)
- 内容量200g
- 製造者/販売者販売者:ハウス食品(株) 製造所:サンハウス食品(株)
- 栄養成分表示1人分(200g)当たり エネルギー 150kcal、たんぱく質 3.4g、脂質 4.6g、炭水化物 26.0g(糖質 21.4g、食物繊維 4.6g)、食塩相当量 1.7g
- JAN/EANコード4902402929094
- 調理方法外箱ごとレンジ、湯煎
- 入手経緯2026年5月10日 アマゾンにて購入
なんと本品1食で厚生労働省が推奨する1日分の野菜が摂取できてしまうレトルトカレーが登場。
内容量は200gなのですが、心なしか外箱が分厚く、重みもあるような。
所感
トマトケチャップのような赤色のカレーソースはドロリと粘度が高め。かなり酸味が効いていて、カレーと言われなければそうだとは思えないほどです。
具材はレンコン、ゴボウ、揚げナス、タマネギ。口にしやすいようにいずれも薄くカットされていますが、まさに「1日分の野菜」と言わんばかりに量が多く、カレーソースを埋め尽くしています。
ほとんど野菜ジュースを煮詰めたかのようで、加えることの山盛りの具材。200gという標準的なレトルトカレーの内容量に、如何にして350gの野菜を詰め込むのか。この矛盾を成し遂げることを第一に知恵を絞った結果生み出されたのでは。
スパイス?鰹ダシ?どこ?一体これはカレー呼ぶべき代物でしょうか?
あ、でもおいしいです。
特徴
- 濃厚過ぎる野菜ジュース
- 煮詰めたトマトの味わいと強い酸味
- 野菜地獄
- カレー?
辛さ
★★☆☆☆
おすすめ度
★★★★★
違反報告
> 一覧ページに戻る












